Arco清洲プールの混雑&料金を徹底攻略!浮き輪持ち込みの落とし穴とは?
Q1:水泳帽(スイムキャップ)は絶対に持って行かないと泳げませんか?
A1:波の出るプール、流水プール、スライダー、幼児プールで遊ぶだけであれば水泳帽は不要です。ただし、直線で泳ぐ「25m公認プールコース」を利用する場合は完全着用が義務付けられています。髪が肩につく長さの方は、レジャープールであってもヘアゴム等で結ぶ必要があります。
Q2:身長が118cmの子どもですが、親が一緒に滑ればスライダーに乗れますか?
A2:いかなる理由があっても身長120cm未満の利用は禁止されています。事故防止のため、保護者の同伴滑走であっても免除されません。スライダー乗り場の計測バーで120cmに満たない場合は係員からストップがかかりますので、基準を満たしてからチャレンジしてください。
Q3:持参した浮き輪に現地で空気を入れる設備はありますか?
A3:プールサイドに無料の電動コンプレッサー(空気入れ)が設置されています。手動の空気入れを持参する必要はありません。ただし、持ち込める浮き輪は「直径100cm以下の円形」に限られますので、サイズオーバーのフロートを持ち込まないようご注意ください。
Q4:水遊び用のオムツパンツを水着の下に履かせれば、1歳児でも入れますか?
A4:入水できません。清須市勤労福祉会館 ARCO清洲では衛生管理上の観点から、「排泄が自立していない(オムツが完全に外れていない)幼児」のプール入場を全面的に禁止しています。水遊び用パンツを着用していても利用不可となりますので、おむつ外れが完了してから訪れることをおすすめします。