鬼滅の刃 無限城編の結末ネタバレ!映画三部作と柱の生死・死亡キャラ全網羅
数千年の悲願を達成した鬼殺隊ですが、その代償はあまりにも甚大でした。無限城編から最終決戦にかけて命を落としたキャラクターと、過酷な激戦を生き抜いたメンバーは以下の通りです。
【主要な死亡キャラクター】
・胡蝶しのぶ(蟲柱):童磨に吸収され死亡(体内毒で討伐に貢献)
・時透無一郎(霞柱):黒死牟戦で胴体を両断され死亡
・不死川玄弥:黒死牟戦で縦に両断され、実弥に看取られながら消滅
・悲鳴嶼行冥(岩柱):無惨戦での深手と「痣の発現に伴う25歳の限界」により夜明け後に死亡
・伊黒小芭内(蛇柱):無惨戦で致命傷を負い、甘露寺と想いを伝え合いながら死亡
・甘露寺蜜璃(恋柱):無惨戦で重傷を負い、伊黒の腕の中で死亡
・珠世:無惨に薬を投与後、頭部を握りつぶされ死亡
【奇跡の生き残りキャラクター】
・冨岡義勇(水柱):右腕を失うも生存
・不死川実弥(風柱):指や身体に重傷を負いながらも生存
・竈門炭治郎:一時鬼化するも人間に戻り生存(右目失明、左腕不全)
・竈門禰豆子・我妻善逸・嘴平伊之助・栗花落カナヲ:負傷しながらも生存
・宇髄天元・煉獄槇寿郎・産屋敷輝利哉:後方支援や警護を担当し生存